とあるプログラマーの日記

不定期にプログラマーの思いを綴ります。

178人目の ゼクシィ 女子とデートしてきた

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今日は朝から雨だったけど、

デートの時間は夕方で、

夕方頃は雨もちょうど止んだから、

良かった。

今日の相手はアラフォーだ。

アラフォーはホントは対象外なんだが、

写真を見た限りでは、

許せる範囲かもしれないと思ったので、

とりあえず会ってみることにした。

もしかすると、美魔女かも知れないし。

待ち合わせ時間が来たのだが、

連絡が無い。

こちらからラインを送ってみる。

すると既読にはなった。

でも相手からラインが来ないので、

ライン電話してみることにした。

繋がった。

そして女子が現れた。

残念。

美魔女ではなかった。

そもそもタイプではない。

テンションが急激にさがる。

なんだか目を合わせるのもはばかる。

しかし、ほっといて帰るわけにもいかないので、

頑張って、

テンション下がったかすれ声をふりしぼって、

声を出し、

ひとことふたこと会話をしながらカフェに向かった。

まだ目をあまり見れないが、

チラチラと目を少しずつ合わせながら、

会話をしながら、

歩いて行った。

すこし目が慣れてきた。

カフェに到着して、

5分くらい話をしたら、

だいぶ目が慣れた。

普通に会話できるようになった。

美人は飽きるが、

ブスは慣れるとは、

こういうことか!と実感した。

ブスって言うのも失礼だが、

たぶん若いころは美女だったんだと思う。

なんというか、

売り時を逸した感じの女子だった。

まぁ、俺も人のことは言えないか。

年取っている分、

会話は楽しかった。

こういう面では、

年配女子ってのは良いんだがな。

結局1時間半くらいは話していた。

とくにタイプではないから険悪な雰囲気で別れるというのではなく、

円満な別れ方だった。

いい勉強になった。

とりあえず、アラフォー女子に会うのはしばらく自粛しよう。

この後、帰ろうかと思ったが、

今日の昼頃、

俺は掲示板でお茶友募集していて、

応募してきた女子がいたから、

一応、今からお茶出来るかメールしてみた。

すると、メールできるとの返信があった。

会ったこともないし、

写真も見たことないから、

最強のブスが来ることを想定して、

待ち合わせ場所で待っていた。

すると・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

・・・

これは冗談ではなく、

めちゃくちゃタイプな20代前半のピチピチ女子が現れた!!!

いやー神様っているもんだな。

今日の苦行は、

この時の喜びを倍増させるためにあったんだな。

でも一緒にお茶しただけで、

次有るかはわからないけどね。

今日は殆ど外にいたので、

ゼルダの伝説をプレイできなかったけど、

とりあえず明日やろう。

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